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日本のコート・ドールを目指して;ドメーヌ・ボー(富山県)

NORIZO1 分

富山県の新しいワイナリー 富山県といえば、どうしても「富山湾の美味しいお魚」のイメージが強いと思います。 しかし、最近ではこの富山県でも、ワイン作りが活発になってきています。

目次
  1. 01富山県の新しいワイナリー
  2. 02IoT化を目指す畑と美しいワイナリー
  3. 03個性的な新感覚のワイン造り

CHAPTER 01

富山県の新しいワイナリー

富山県といえば、どうしても「富山湾の美味しいお魚」のイメージが強いと思います。
しかし、最近ではこの富山県でも、ワイン作りが活発になってきています。

今回は、富山県南砺市の新しいワイナリー「ドメーヌ・ボー」を訪ねました。

社長の中山氏が、なんと64歳の時に思い立って設立されたこのワイナリー。
果樹栽培に不向きだと言われる富山の土地で、どんなワインを作るのか? なぜその御年になって立ち上がられたのか?
その熱い想いに迫ります。

CHAPTER 02

IoT化を目指す畑と美しいワイナリー

富山県はその厳しい気候から、果樹栽培に向いてない土地と言われています。
しかし、そのハンデキャップを科学の力で克服し、さらに進化させるチャレンジもなされています。
そんな新たな世界に挑む、栽培家の望月氏と醸造家の松倉氏にお話を伺った。

CHAPTER 03

個性的な新感覚のワイン造り

まだ新しいワイナリーながら、そのワインはとてもチャレンジングで個性的!
ワイン造りに携わるお二方のお話を聞きながら、ドメーヌ・ボーのワインの本質に迫ります。

いかがでしたでしょうか?

私は、富山県にこのような斬新な発想のワイナリーがあるなんて、想像もしていなかったです。!

ドメーヌ・ボーは今後もいろいろなプロジェクトが立ち上がり、立野原地区をさらに盛り上げていかれるそう。
カフェやパン工房、チーズ工房など、いろいろな業態が集合したワインツーリズムの拠点になっていく予定です。
今後ますます面白くなる予感がするドメーヌ・ボーから目が離せません!

ドメーヌ・ボーへ行かれる際は、ぜひ中山社長とお会いしていただき、その熱い想いを聞きながら、美しい景色と美しいワインをお楽しみください!

<ドメーヌボーのワイナリー情報>

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#富山県

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